登録医制度について
秋田県成人病医療センターでは、紹介型医療機関として紹介元医療機関と緊密な
関係を保つために登録医制度を設けています。
現在、秋田県全域にわたりh23.11.1現在、276医療機関418人に登録していただいております。
登録医が、当センターに患者さんを紹介し、入院を依頼するときには、次の3つの診
療形態を選択することができます。
関係を保つために登録医制度を設けています。
現在、秋田県全域にわたりh23.11.1現在、276医療機関418人に登録していただいております。
登録医が、当センターに患者さんを紹介し、入院を依頼するときには、次の3つの診
療形態を選択することができます。
診療形態
一.登録医自身が主治医となって、当センターの施設および職員を利用し、入院
治療を行う
一.登録医が主治医となり、当センターの勤務医が副主治医となって共同して治
療にあたる。
一.当センターの勤務医が主治医となる。
この場合、検査結果、治療方針など、その都度紹介元医療機関に報告する。
登録医による当センターの利用を円滑に進めるため、すべてのベッドがオープン病
床として登録医に開放されており、登録医は空床がある限り、当センターのベッドを
自由に利用することができます。
床として登録医に開放されており、登録医は空床がある限り、当センターのベッドを
自由に利用することができます。
◆登録医制度・オープン利用方式に関するお問い合わせは・・・
018-832-9732 地域医療連携室まで
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